第130話「猫好きと犬好きは相容れない」

少々遅くなりました。その上いつもより大分短いのでTB送らない事にします。
(頂いたTBは喜んでお返しいたします。)





(アニメ感想)

■本編
ワンニャンモフモフ肉球編の後編。漫画で読んだ時より、ちょっときたかもしれない。
しかし感動しにくい性質としてはこういう感動系の話だとエライ感想書き難いです。
最期まで意地を張り合う金太郎と爺さんを演じる堀内さん・麦人さんの演技は流石でした。
2話だけで特別ED持ってこられたのも意外だったけど余韻が残って良かった。

桂とスザンヌはなかなか良いコンビネーションののようですね。
Ωは桂とコンビ組まされたあとどうなったんでしょうね。打ち捨てられたりしてたら悲惨そのものだなぁ。
石田さんのいつも通りの桂演技と裏声の切り替えが相変わらず絶妙だと思いました。

星吐が銃を構えて金太郎を狙う→引き金を引けない→銀さんに轢ねられるというシーンが追加。
モフモフ脚だったために引き金が引けなかったっていう星吐がちょっとカワイかった。
金太郎は狙撃されずに済んだしそりゃ結果的には良かったんだけども、
銀さん前方不注意にも程があるよ!飛び出してきたのならともかく、じっとしてるのに轢いちゃうなんて!


※お妙さんお誕生日おめでとうございました。(十月三十一日)
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by shougetu16 | 2008-11-01 11:45 | 銀魂活画(アニメ)

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